雲よりも高く  の 歩いて参る知多四国 常滑駅周辺
歩いて巡拝知多四国 、知多四国八十八ヶ所、 知多四国地図、 知多四国めぐり、 知多四国名鉄、 知多四国、 地図 知多四国巡礼、 名鉄 知多四国、 知多四国八十八、 知多四国 納経帳、
  ■ INDEX
61番札所 御嶽山 高讃寺 常滑市西阿野字阿野峪71番地 0569−35−3175
62番札所 御嶽山 洞雲寺 常滑市井戸田町2丁目37番地 0569−35−2705
63番札所 補陀落山 大善院 常滑市奥条5丁目20番地 0569−35−3430
64番札所 世昌山 宝全寺 常滑市本町2丁目248番地 0569−35−4404
65番札所 神護山 相持院 常滑市千代丘4丁目66番地 0569−35−3405

  ■ COURSE
第13回コース(距離:約9.5km)
難易度:★
焼き物の町・常滑市街から「寧護ねこ大師」がある洞雲寺を巡拝します
開催日
2013年5月18日(土) 終了しています
受付
常滑駅(受付時間/8:30〜10:30)[時間厳守]
交通
常滑線「常滑」駅下車(名鉄名古屋駅から約30分)

コース
常滑駅(スタート)…(65)相持院…(63)大善院…(61)高讃寺…(62)洞雲寺…(64)宝全寺…常滑駅(ゴール)

  ■ PHOTOGRAPH
1、常滑駅からスタート 2、オブジェが並ぶ歩道を行く


  ■ COURSE MAP


  ■ APPROACHI
常滑駅周辺の住宅地は昔ながらの道で入り組み初めての人は迷子になってしまいます、どこをどう歩いたのか分からなくなりますが歩いて参る知多四国は安心して目的地のお寺様まで歩いていきます。

前回の写真を見ても参加者が多いですね、印を頂くにも長い列でした。
  ■ MAP



より大きな地図で 知多四国八十八ヶ所 (雲よりも高く) yamaaruki.com を表示

  ■ 第六十五番 札所 神護山 相持院
第65番札所 神護山 相持院 じんごさん そうじいん

コピペ禁止
宗派 :曹洞宗
本尊 :延命地蔵大菩薩
開山 :梅子慧杉大和尚
再興 :そうてんるしゅう大和尚
住所 :常滑市千代丘4丁目66番地
御詠歌 :神護る山に吹く風 清らかに延命地蔵 います相持院
コピペ禁止
  ■ PHOTOGRAPH
1、本堂 2、願いを込めて鐘を突く


  ■ 第六十三番札所 補陀落山 大善院
第63番札所 補陀落山 大善院 ふだらくいさん だいぜんいん

コピペ禁止
宗派 :真言宗豊山派
本尊 :十一面観音菩薩
開山 :興覚法印
開基 :養春上人
住所 :常滑市奥条5丁目20番地
御詠歌 :十楽の 大善院に 詣で来て仏の利益 うくる嬉しさ
コピペ禁止
  ■ PHOTOGRAPH
1、イブキの大木 2、山門


  ■ 第六十一番札所 御嶽山 高讃寺
第61番札所 御嶽山 高讃寺 みたけさん こうさんじ

コピペ禁止
宗派 :天台宗
本尊 :聖観世音菩薩
開山 :天武天皇
開基 :行基菩薩
住所 :常滑市西阿野字阿野峪71番地
御詠歌 :張り拳げて 仏の功徳 高讃寺 あの世までもと 響け渡らめ
コピペ禁止
  ■ PHOTOGRAPH
1、山門 2、弘法堂


  ■ 第六十二番札所 御嶽山 洞雲寺
第62番札所 御嶽山 洞雲寺 みたけざん とううんじ

コピペ禁止
宗派 :西山浄土宗
本尊 :阿弥陀如来
開山 :善海法師
開基 :
住所 :常滑市井戸田町2丁目37番地
御詠歌 :東浦 日間賀しの島 大師の垂水 あ利がたくうくペ禁止
  ■ PHOTOGRAPH
1、弘法堂 2、一段低いところに本堂
3、人気の猫ですね。 4、露店が出ていて賑やか

  ■ PHOTOGRAPH
1、INAXライブミージアム 有料 2、オブジェが所々にある道を


  ■ 第64番札所 世昌山 宝全寺
第六十四番札所 世昌山 宝全寺 せいしょうざん ほうぜんじ

コピペ禁止
宗派 :曹洞宗
本尊 :十一面観音菩薩
開山 :雲大和尚騰龍吟大和尚
開基 :伊藤嘉蔵
住所 :常滑市本町2丁目248番地
御詠歌 :宝積む 全き寺の 鐘の声 寂滅為楽と 響く入相
コピペ禁止
  ■ PHOTOGRAPH
1、山門 2、弘法堂



  ■ PHOTOGRAPH
1、趣のある小道が多い 2、常滑駅にゴール

  ■ 前回 の COURSE
第8回コース(距離:約10.0km)
難易度:★

橋本関雪画伯のアトリエを境内に移築した、大善院を巡る

開催日
平成23年4月16日(土) 終了しています
受付
常滑駅(受付時間/8:30〜10:30)[時間厳守]
交通
常滑線「常滑」駅下車(名鉄名古屋駅から約31分)

コース
常滑駅(スタート)…(64)宝全寺…(62)洞雲寺…(61)高讃寺…(63)大善院…(65)相持院…常滑駅(ゴール)

登山やハイキングでの事故は、基本的に自己責任であることを認識して行動していただき、
万一、記述がもとで不慮の事故が起きたとしても、責任を負いませんのでご承知ください。


inserted by FC2 system